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くしびばこ

2012-11-08 (Thu) 21:39
出典元:
神界と日本と世界

http://ameblo.jp/re1ou/day-20120309.html


世界人類の意識は4次元以降にすべてある
ということは心の世界で肉体のある距離や人生や人種は違おうとも影響しあっておる


そして次元の高い魂は低い魂を呑み込む
日本人の魂が6次元で外国人の魂が5次元であれば、霊的世界の意識の部分で日本人の意識は外国人の意識を巻く

日本人の心がクスメばいくら外国人が清らかにと努めてもかなわん。


透明な水に墨を落とされることと同じ原理であるわ

そのかわり逆は決してない

外国人が心をくすましそれが日本人に影響することは無い、というよりむしろ日本人の意識が清らかであれば下の魂である外国人がくすむことはないし、くすんでも浄化できる

(中略)

で、最近わかったのは日本人の中にもまだ高い魂の人間がおるということ

つまり日本人の魂が6次元ならばその中には7次元8次元の魂どもがおり、その者の影響を日本国民もうけ、その国民の意識はあの世で外国人の意識を波動にて影響させよる





何となくすんなり納得がいったお話。
墨の例えがいい。
黒髪黒目の日本人。

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テーマ : 精神世界
ジャンル : サブカル

スピリチュアルな話 | comments(2) | trackback(0) |

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第1の心 第2の心

なんとなくこれを思い出しました。

『第2の心のあることを知らないのを西洋人と云い、ほのかにでも知っているのを東洋人と云っているのです。
特に日本人は第2の心のあることが非常によくわかる。』

岡潔思想研究会
http://www.okakiyoshi-ken.jp/images/oka-kokoro.jpeg

初めまして

初めまして。

初めて見たもので感動しました。
こういう世界もあるのですね。

確かに、西洋人は「とても明るいんだけど中身が浅い」
・・・というと言葉が悪いけど、そんな印象を持っていたので
違和感なく納得出来たような。

まぁ何でも知ってるとか心が深いから良い、という訳でもないかもしれませんが。

しかしこういう世界もあったのですね。
ご紹介どうも有難う御座います!